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■ 原発の話をしたら友人から"特別扱い" 若者に広がる問題意識の温度差

  若者たちは原発問題についてどのように向き合っていけばいいのか――。原発のない未来に向けて専門家や市民が議論する「脱原発世界会議」。開催初日の2012年1月14日には、元福島県知事の佐藤栄佐久氏や緑の党・欧州自由同盟副代表のレベッカ・ハルムス氏らがゲストスピーカーとして招かれる中、「若者と原子力」をテーマに大学生が語り合う企画も開催された。

 「ハタチの議論~若者が考える原子力」には、訪れた50名ほどの一般来場者も10代後半や20代の学生とみられる若者が多数を占めており、若者の原発問題に対する関心の高さがうかがえる。しかし、登壇者をはじめとする原発問題への関心が高い若者たちは、同年代の友人から"特別扱い"の視線を受けることがあると話す。パネルトークでも、登壇者や会場から「原発の話をしたら友人から『そういう話はもう辞めて欲しい』と言われた」「ツイッターで原発の話をつぶやいたら、友人からフォローを外された」などのエピソードが紹介された。

(ニコニコニュース - 01月16日)





好き嫌い

良い悪い

◯×

正否


これらを使わないとする。

まずは親から自立だ。



同じ様な刺激に対して

ヒトは嫌悪感を抱く。

同時に、

同じ様な刺激に対しても幸福感を抱く。


また、限られた環境や常識で

ヒトは怠惰になる。


半歩でもいい、歩く度に歩幅が減ってもいい、

まずは前に出る事だ。

勝手だからと威張るのではなくて、少し謙虚になればいい。









応援いただけると幸いです




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テーマ : 哲学/倫理学
ジャンル : 学問・文化・芸術

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