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◆言及しとく



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過去や未来に意味を持たせるのは勝手だ。

人を類型化したり、自然の一部に例えたりして考える、統計比喩って方法。

言葉で語ればなんとなく論理になるけど、単位に置き換えれば確率、% probability。


比喩が装置だと気がついている人に出会った事がなく、私の記憶の中には特にいない。

その比喩言葉は、人と事象の相対性を現状視点で解いた言葉ではない。



私は有識者に問う。

思い等とは違う、今現状を認知できる者を有識者として問う。


文明や道具とは別に、人個の自立は可能であり、自立とは現状の認知能力でありましょうか?

現状認知はとても高度であり、事象と人個が相対した時に出来るだけ人個が率直であるべき時に、

相対した事象が 率直な形で投影されるのではないかとします。


人個が『フラクタルに趣、オモイトラワレ』ている時間 人個は時間に対して停滞していると言えます。

有識者様、今一度現状認知をし、足元を確認なさるように。。。

この慣用句を書いておきます。



灯台もと暗し

とらぬ狸の皮算用

盛者必衰の理

二階から目薬

身の程知らず

蛙の子は蛙



先見の明は体の出来上がらない赤子の鳴き声ですよ。

思考の自由は決して自由ではなく、それは肉体の有限に属する。

以上。









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テーマ : メンタルヘルス・心理学
ジャンル : 心と身体

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