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◆キツイ



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常識をワクチンに例えた話。


日本人ってワクチンがあって、それは閉鎖的で体の隅々まで行き渡る強烈なワクチン。

製作目的は、伝統の授与。

効果は、他の伝統、常識の排他、保身。

副作用として、ねばならない、いじめ、思考狭窄など精神衛生上の問題。


私はこのワクチンを定期的に接種してきた。

接種すればするほど、保身的に、排他的になり、物質依存的に、攻撃的になった。

体の症状として、胃痛や自意識過剰、倦怠感など精神的な症状。

その症状を抑えるのに、また物質を接種してきた。


ワクチンなどとかっこつけずに、人工ウィルスだ。



私は私の決断で『事実』という毒を接種した。

昨日接種したのだけど、直ぐに倦怠感が出てきた。

徐々に症状が広がり、体に精神疾患の症状が出ている。

口の中は口内炎で荒れて手足は浮腫み、湿疹、喉は枯れて、頭痛に倦怠感。

過去にマザコンと銘打つ日本人を雇った時に、当該する症状を出して二日目で退職した。


私は思う。

人はカルチャーショックで死ぬ。

それは常識の根深さ、強さに比例する。

作動概念は触れれば動くとする、簡単な物理だ。


どこまで症状がでるか解らんが。。。

失敗したらお釈迦だな。

ちょっとずつにすりゃ良かったかな。

これはまずい。








応援いただけると幸いです。


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テーマ : メンタルヘルス・心理学
ジャンル : 心と身体

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